福島沖の地震 残った活断層動くとM7の大地震も

2週間前に福島県沖で発生したマグニチュード7.4の大地震は、全体で長さ50キロ以上に及ぶ海底の活断層の一部がずれ動いて起きたと見られることが専門家の解析でわかりました。専門家は残った活断層の一部がずれ動くと再びマグニチュード7クラスの大地震...

株式会社 GSP Corporationさんの投稿 2016年12月5日